わが子をJリーガーにするための8つの極意

元Jリーガー阿部敏之氏インタビュー(その2)

きょうは、阿部氏の過去について聞いていきたいと思います。


サッカーを始められたのは?


小学校3年からです。うちの兄がやってたのでやり始めました。

まぁ、浦和出身ですし休み時間にサッカーしてたんで自然な流れですかね。


どれくらい練習してたんですか?


小学校は毎日。

団地のグランドがあって、毎日ボールを一人で蹴ってましたね。

一人で出来ることなんて限られてますから、その中でいかに正確にボール蹴れるかとかね。

中学のときは、部活終わったら、家帰って着替えて、またボールを持って土手の芝にあるグラウンドみたいなところで仲間ともう一度集ってボールを蹴ってました(笑)


お遊びの感覚で集まってゲームするって言うかんじだったんですけど、今思うとそういうのも大事だったのかもしれません。

だから自分達の学年は強かったのかもと思います。



今までやめたくなったことはありますか?


サッカーやめたいなとか思ったりとか何回もありますね。

僕らの頃は練習が厳しかったりとか、水が飲めなくて苦しいとか。

そういう時代だったので。


でも、それを思うのって一瞬なんですよね。

たとえば、自分がまわりに付いていけないときがあったとして、

その時に辞めたいと思っても、それよりも悔しい、

皆に負けたくないって気持ちがどこかにあったので、

結局それは一瞬で終わりましたけどね。

人はどこかで必ず挫折する。

死ぬまで挫折したことがないのは挑戦をしていないからだろう。

大事なのは挫折したときにどう強い気持ちを持ち続けるかなのかもしれない。



次回は、引退のきっかけなどを聞いていきます。


タグ:阿部敏之

元Jリーガー阿部敏之氏インタビュー

先日からお話している阿部敏之氏にインタビューしましたので

今日から紹介していきますのでお楽しみください。


元Jリーガーで魔法の左足を持つ天才と言われた男がいた。

浦和レッズ、鹿島アントラーズなどの名門クラブを渡り歩き、

日本代表候補にも選ばれた男・阿部敏之


現役時代はその精度の高いピンポイントパスでファンを魅了していた

阿部氏が自身の技術をひとつの教材にまとめ、

このたびピンポイントキックプログラムという

タイトルの情報教材として秘密を公開した。

天才と呼ばれた男の技術がつぎ込まれたその教材はどんなものなのか?

阿部氏にインタビューさせてもらった。



【質問1】
このピンポイント・キック!プログラムを作ろうと思ったきっかけを教えてください。


今はサッカー界の最前線からは離れちゃったんですけど、

違う形でやってきたことを伝えたいなと思ったからです。


僕が直接行って指導することが出来ればいいんですが、

それをするには限界があります。

それならば、たくさんの人に伝えられるようにと、このピンポイントキックプログラムを作成したんです。



【質問2】
このピンポイント・キック!プログラムはプロのときにしていたことなのでしょうか?


そうですね。

でも、基本は中学高校のときに考えてやり始めたものなんです。

それから今までの経験をプラスしたり改良を加えて、今の形になりました。

考え方というのはほとんど変わっていませんね。


これを見て練習することで阿部氏のような精度の高いキックをすることが出来る。

それが今回阿部氏が発売したピンポイント・キック!プログラムなのだという。




それでは、天才と呼ばれた男・阿部敏之氏はどういう風にサッカーを学んできたのだろうか?


次回は阿部氏の過去について聞いていきたいと思います。

タグ:阿部敏之

あの城彰二さんもあ然

「サッカーが上手くなりたい」

「思い通りのパスやキックの技術を身に付けたい」

「指導者としてもっとスキルアップしたい」

このような多くの問題を解決させるために

阿部さんの「より多くの人に観てもらいたい」という

気持ちの結晶です。

【サッカー】ピンポイント・キック!プログラム



僕の友達で、日本代表にも選ばれていた元Jリーガーの阿部さんと

サッカーを一緒にやったんですけど・・


最初は全然面白くなくて、パスは通らないし、つまんないなって

思ってたんだけど、ちょっと教えてもらったら・・


思いどおりのところにボールを蹴れるようになって、

決定的なパスもバンバン通るようになっちゃって、

サッカーが面白くて仕方ないんです!


いろいろ教えてもらったら、サッカーが上手くなるのって、

ちょっとしたコツだったんですね!


効率的にサッカーが上手くなれる方法なんて聞いたことなかったから、

衝撃的でした。


しかも、Jリーグの裏話とかも教えてくれて、

サッカー観がガラッと変わっちゃいました。


僕も衝撃を受けたその指導に興味があるなら、ここを見てみては?
⇒ http://zooyee.xsrv.jp/peace/lifis.html






タグ:サッカー

【サッカー】『ピンポイント・キック!プログラム』

自分の子供をJリーガーにさせたい、もっと上手くさせたい、

こう考えているのは、私も同じでした。


他の子に差をつけたい、ライバルに勝たせてあげたい、

でも、どうしたらいいのか分からない というあなたにピッタリの

方法があるとしたら・・

驚くべきキックの精度を誇り、魔法の左足と呼ばれた

元日本代表Jリーガーから直接指導してもらうことができるチャンスです。


もし興味があるなら、ピンポイント・キック!プログラム を確認してください。



その元Jリーガーとは・・

あの「中田英寿」さんが設立した TAKE ACTION foundation の
サッカーチームにも登録選手として参加しており、

帝京高校の司令塔として、全国高校サッカー選手権で優勝し、

あの鹿島アントラーズの黄金時代に中心選手として活躍、

浦和レッズがJ2に降格した際には、J1昇格請負人として、

浦和レッズのJ1昇格の立役者となった、


元日本代表候補の 『阿部敏之』さんです。



ご存じですか?!


阿部さんは、現在ラジオなどで解説などを行い、

コーチなども経験していますが、日本のサッカーレベルの底上げや、

ジュニア世代のレベルアップを通じて、日本のサッカー界をもっと

盛り上げようと日々活躍されています。



そんな阿部さんが作った『ピンポイント・キック!プログラム』は、

阿部さんが現役時代に得意としていた針の穴を通すようなキックの精度を

身に付けるためのノウハウがギッシリと詰まっています。


目を疑いたくなるほどのパスの精度、そしてミッドフィルダーに必要な

能力を磨くためのアドバイス。


これまで、阿部さんの長いサッカー人生で苦労して積み上げてきた技術の

全てを一般公開してしまいます!


もちろん、指導者や親御さんが見ても本当に分かりやすく解説しています。

テクニックの指導をするための教材としても非常に優れています。



商品は、全編DVDの2枚組みで、

全て阿部敏之さん自らのナレーションで

解説をしています。



しかも!


本やテレビ、雑誌では決して聞けない裏話や秘話を収録した

「特典映像」もびっしり詰め込んであります。



これだけでも、恐ろしいほどの価値があると思いませんか?



・・実は、阿部さんに言われたんです。

「このインタビュー、全部載せちゃうんですか?やばいっすよ・・」と。


しかし、私がなんとか説得して、今回全て隠すことなく公開することが

可能になりました。


ピンポイント・キック!プログラムのセールスレターをぜひ見てみてください。


びっくりしますよ!!


推薦映像として、阿部さんの友人である

あなたもご存じの『城彰二さん』が出演してくださっています。


あの城彰二さんもあ然とした、

キックの精度が驚くほど上がる秘密とは?

ピンポイント・キック!プログラム


「サッカーが上手くなりたい」

「思い通りのパスやキックの技術を身に付けたい」

「指導者としてもっとスキルアップしたい」


このような方には、ぜひ見てほしいです。







タグ:サッカー

子供をJリーガーにするために両親ができること

子供をJリーガーにするために、両親としてできることとは

何なのでしょうか?


何か協力してあげたい、

何かしなくちゃならないと思っているけど、

実際は何をしたらいいのか分からない。


そのお気持ちはよく分かります。

多くの子供たちに触れてきた分、

御両親の抱くもどかしさにも共感できます。

 
子供の夢を叶えるためには、

サッカースクールや学校のクラブだけではサポートしきれない

親御さんだからこそできることがあります。


いや、これらは出来ることではなく、

やっていただきたい事なんです。

何も難しいことではありません。


わが子をプロ選手にするための8つの極意

タグ:サッカー

MFやFWにはバランス感覚もっとも大事

MFやFW等の特にテクニックを要する選手はバランス感覚が

特に大事です。


例えば、ジーコ、マラドーナ、ベッカム、オーウェン。

彼らは物心がつくかつかない頃からボールを蹴っていたといいます。



三都主、中村俊輔、稲本潤一、玉田圭司、佐藤寿人、箕輪義信……。

彼らもまた4、5歳からサッカーを始めています。



特に中村俊輔選手の幼稚園時代はかなり有名でしょう。

週三日一時間半という園児にとってはかなりの練習を経て、

チームは初出場初優勝。2連覇までを果たしたとか。



これらのことから分かるようにサッカーで大成を収めた選手の多くは、

既に幼児期からサッカー教育を受けているのです。



もちろん、ただ幼い頃からサッカーをやらせとけばそれだけで万事OK

というわけでもありません。


正しい指導でやっていかない限り、むしろ逆効果となる可能性だって

あります。



つまり幼児期は「伸びやすい分、傷つきやすい」のです。

変なクセがついてしまったら、後々それが響きます。

併せて、精神的にもまだまだ弱い年頃です。

何もしなければサッカーが上手くならないのは当然のことですが、

かといって親がむきになりすぎても子供を潰しかねません。


いいですか。

頑張りすぎてもダメなんです。


 【元Jリーガー服部浩紀直伝】わが子をプロ選手にするための8つの極意



サッカーセンスは幼児期の練習が基

【元Jリーガー服部浩紀直伝】わが子をプロ選手にするための8つの極意

私が運営するキッズスクールでは

ボールを蹴ることすらおぼつかない3歳からサッカーを教えています。

この程度の年齢には、まずはサッカーの楽しみを教えてあげること

を前提に基礎練習を行い、

それとはまた別に、セリエAのトッププロが使うような

ファンタスティックなプレイもよく教えます。


「先生それは難しすぎて試合じゃつかえないんじゃないですか?」

「それはウチの息子にはまだ早すぎます!」


時には親御さんに非常識な目で見られることもありますが、

それでもやらせます。

小さいうちから高度なイメージのプレーを知る事により、

プレーのスケールが大きくなり選択肢が広がるからです。


そして小さいうちからこういった事をしていると、

難易度の高いプレーも自然と身につくのです。

また、靴を脱がせグランドや体育館内でハダシでのサッカーを

やらせることもあります。

これも親からみれば「大丈夫かしら?」とハラハラ見られているよう

ですが、幼児期にとっては非常に重要なかつ有効な練習方法です。

つまり、ハダシで蹴ると小さいうちに「靴」で蹴る感覚から「足」

で蹴る感覚が身につき、ちゃんとしたボールの蹴り方を覚えます。

さらにタッチをより敏感に感じとることもでき、ボール扱いが格段に

上達していきます。

更には知らず知らずのうちにアスリートに必要な土踏まずが形成

されていくのです。



幼児期にはバランス感覚が飛躍的に伸びます。

神経系における成長も著しく、

運動機能が発達していくにあたってもっとも重要な時期となります。


【元Jリーガー服部浩紀直伝】わが子をプロ選手にするための8つの極意


【元Jリーガー服部浩紀直伝】わが子をプロ選手にするための8つの極意

元Jリーガー服部浩紀直伝】わが子をプロ選手にするための8つの極意


「ウチの子供は小さいから、準備はまだ先でいいんです!!」

中にはそういわれる御両親もおられるでしょうから、
ここで言い切ってしまいましょう。

お子さんが中学生となる頃には、既に評判となっているぐらいでなければ、
子供がJリーガーとなるには、かなり苦労されるかもしれません。

プロサッカー選手の殆どは、中学生になる頃には既に頭角を現しはじめています。
DFやGKなどはサッカーを始めたのは遅め、だという傾向もありますけど、
約半数は8歳以前からサッカーを始めているのです。



だから
子供をサッカー選手とするには幼少期こそが大事!!
なのです。



少年サッカーには「ゴールデンエイジ」と呼ばれる年齢があります。
9歳〜12歳ぐらいの年頃を指していう言葉ですね。
これはもっとも神経系統が発達する年頃で、
サッカー技術を磨いていくにあたってもっとも重要な時期とされています。

しかし、実際のところ、
この年代からサッカーを始めてプロになれた選手は意外と少ない。
さっきも言ったとおりもっと以前からサッカーを始めている選手が多いんです。


それでは、何歳から始めたらいいのでしょうか?
ズバリいうと幼児期からサッカーを始めるべきなのです。


元Jリーガー服部浩紀直伝】わが子をプロ選手にするための8つの極意


| 日記

三者が一体となって子供のココロとカラダを作る。

正直なところ今の子供たちは私が子供の頃に比べると、 圧倒的にうまいんです、サッカー技術は。

しかし、何だか頼りない。
背は大きいのだけれども、体の線が細い。
すぐケガをする。へこたれやすい。
物事をすぐに諦める。自主性がない。闘争心がない。自己主張ができない。



これではどんなにサッカーが上手くとも、プロ選手にはなることは決してできません。
途中までは上手くいっても成長過程において必ず失敗します。
私はそのような選手を山ほど見てきたのです。


スポーツに大事なものは「心技体」といわれますが、
近年の子供たちはどうもココロとカラダが出来上がっていないように感じます。


サッカー教室での指導のなかでの子供たちの態度や、
見学にこられているご両親との会話 のなかでつくづく痛感することがあります。

それはあまりにも親が子供をあまやかしたり、心配しすぎたりしていることです。
結果、子供たちのココロとカラダを弱くさせてしまっている原因になっているのです。



「うちの子供は大丈夫ですか?練習についていけるんでしょうか?」
「自分の子供はあまり才能がなくこれ以上は伸びないと思います」
「激しいプレーをするとケガが心配なので、遊び感覚の練習だけにして下さい」
「うちの息子には特別な指導や高度テクニックを教えてください」



勝手にそう思わないで下さい。

子供は瞬間、瞬間を真剣に取り組んでいます。
自分なりのスピードでひとつひとつ吸収していってるのです。

そして親が思っているより息子たちはできるし強い、そして成長力があるのです。
もっと自分の子供の可能性を信じてください。


子供がJリーガーとして大成を収めるために努力すべきなのは、
子供たちや指導者だけではありません。

御両親の考え方、接し方が非常に重要なのです。

お子さん、御両親、指導者。
この三者が一体となって子供のココロとカラダを作っていき
初めてJリーガーとなる要因がそろうのです。

「わが子の夢を叶えてあげたい。息子をJリーガーにしたい」そんなあなたの希望を実現させます

才能溢れる子供たちを大人たちがダメにしてしまっていること。

あなたは大丈夫ですか?

あなたの大切な子供の可能性をしらずしらずのうちに潰してはいませんか?


【元Jリーガー服部浩紀直伝】わが子をプロ選手にするための8つの極意


自分の子供の可能性を信じてください。

あなたの考え方、接し方が本当に重要なのです。


目先のサッカー技術よりも大事なものはあります。

そして、その大事なものを育てることの出来るのはあなたの力にかかっています。

【元Jリーガー服部浩紀直伝】わが子をプロ選手にするための8つの極意


あなたとお子様が笑っている姿が見えます^^